ひの市民活動支援センターにWebサイト運用についての相談がありました。
海外の人たちとの関わりの事業について立ち上げたWebサイトの不具合とその修復より告知媒体として多くのひろがりについてどう考えるか意見交換をしました。
インターネットで伝えていくためには、SNS等での「知ってもらう気づき」、ホームページやblog等での「より知ってもらう信頼」、そしてメンバーとの接触や会場へ参加してもらう「リアルでの実利」の順番でシンパシーを強めてもらうような仕組みがあることも伝え、今後、継続的に意見交換していくこととなりました。
ひの市民活動支援センターでは、こうした活動のひろがりのヒントとなる相談もしています。
相談者の考えを聞き、ときには意見交換するような形で活動や組織を整えてひろがりを計画するような話もしています。
ご興味のある方はどうぞひの市民活動支援センターにいらっしゃってください。

相談